スペシャルティ詳細
種別;A:個性演出・B:基礎力拡充・C:目的地攻略
本数;数字はダイブ本数、レ:はレクチャーのみ
Tic開催;スペシャルティインストラクター資格取得者:○いる:×いない
/ 開催条件:○常時可:△コンディションによる
| スペシャルティ名 | 種別 | 内容 | 本数 | Tic 開催 |
| ディープ・ダイバー
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C
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AOWの限界の30Mのさらに10M深く、レクリエーションスクーバの限界40Mまで潜れるようになります
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4
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○/○
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| 水中ナビゲーター
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B
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コンパスや水中の地形を利用して真直ぐ進んだり、四角形や多角形で回ってもとの位置まで戻れるれる様になります
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2
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○/○
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| ナイト・ダイバー
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A
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昼間潜った場所でも夜では全く神秘的な場所になります。必要になるライトの使い方・知識をマスターします
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3
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○/○
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| ドライスーツ・ダイバー
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B
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ウェットスーツで潜れない時期にもダイビングを快適にできるようになります
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2
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○/○
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ピークパフォーマンス ボイヤンシー
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B
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自分の丁度良いウェイト量を計れたり、水中でいろんな姿勢で静止したり自由に動けるようになれるコースです。
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2
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○/○
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| 器材スペシャリスト
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C
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普段使っているダイビング器材の仕組みやあ、メンテナンス方法をマスターします
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レ
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○/○
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ダイバー プロパルジョン ビーグル
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A
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水中スクーターを使いさらに広い範囲を自由に泳げるようになります。スクーターの色んな乗り方・セッティング・メンテナンスをマスターします
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2
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○/○
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サーチ&リカバリー (捜索と回収)ダイバー
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A
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水中で「宝探し」をするサーチ、それを「回収」するリカバリー。探す方法と回収する方法をマスターします
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4
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○/○
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| ボート・ダイバー
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B
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ボートの各部名称を学んだり、ボートダイビングの時のテクニックやルールをマスターします
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2
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○/○
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| 水中フォトグラファー
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C
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水中における撮影の基礎や応用を身につけさらにマクロの撮影や構図の取り方を練習していきます
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2
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○/○
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| 水中ビデオグラファー
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C
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水中の音や動きを映像にしてリアルに再現できるのが水中ビデオの魅力です。ビデオの使い方やメンテナンスの仕方をマスターします
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3
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○/○
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| 水中ナチュラリスト
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B
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海に住む様々な生き物の観察や、地上とはまったく違った不思議な生態系に関する知識を深めていくコースです
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2
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○/○
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| プロジェクトAWARE
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B
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かけがえのない海洋(ダイビング)環境を守るために知っておかなければマナーや知識を身につけ、環境を守るために活用させます
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レ
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○/○
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アルティチュード ダイバー
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A
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海抜300M以上の湖などでダイビングを安全に楽しむ為の特別な手順をマスターします
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2
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×/△
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AWARE 魚の見分け方
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B
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魚の基本的な分類のし方や魚の名前の覚え方をマスターするコースです
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2
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○/○
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エンリッチド エアダイバー
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A
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タンク内の酸素の割合を高めたものを使いこなし、より長いダイビングができるようになりますが、そのきちんとしたスキルを身につけます
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2
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○/○
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| ドリフト・ダイバー
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C
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海には川の様に流れのある場所がありますその流れを利用し楽しむために、知識・技術を身につけます
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2
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○/△
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| レック・ダイバー
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C
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難破船を様々な器材を使い慎重に安全に楽しむためのスキルをマスターします
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4
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○/△
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| アイス・ダイバー
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C
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氷に閉ざされた神秘の世界を探検するための必要な器材やスキルについてマスターしていきます
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3
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×/△
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AWARE サンゴ礁の保護
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B
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サンゴは海洋環境を知る為のバロメーターです。ダイバーの目を楽しませてくれる生き物の1つであるサンゴについて知る為のコースです
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レ
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○/○
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マルチレベル ダイバー
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A
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より細やかな潜水計画を立てるために[ホイール]を使いこなします
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2
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○/○
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水中デジタル フォトグラファー
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C
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陸上では手軽に使いこなせるデジカメを水中でも使いこなせるようになります、使い方やメンテナンスの方法をマスターします
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2
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○/○
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